発達障害研究所
Institute for Developmental Research
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  これまでの所内セミナー(2008年度)


平成20年度

日時:平成21年3月4日(水)、5日(木)

場所:管理棟講堂

所長

 1.この一年の研究の進捗状況
    細川昌則

病理学部

 1.興奮毒性傷害と加齢性神経変性における脳内エイコサノイドの変動
    島田厚良
 2.興奮毒性による海馬神経細胞死に関与する酸化損傷タンパク質の網羅的解析
    古川絢子
 3.脳室周囲白質軟化症モデルラットの作製と治療戦略の開発
    武井史郎
 4.ミクログリアを標的とした神経変性疾患の実験的予防・治療法の開発
    石井さなえ
 5.神経変性疾患における封入体形成へのaggresomeの関与
    千葉陽一

教育福祉学部

 1.快情動場形成に関する量子力学的検討の試み
    舟橋 厚
 2.日中を主に家で過ごしている重症心身障害のある人の実態
    長谷川桜子

発生障害学部

 1.MEOX1の中軸骨格形成における役割
    中山敦雄
 2.自閉症因子ニューロリギン4の未知の機能の解明
    正木茂夫
 3.自閉症関連遺伝子ニューロリギン4の発現調節機構の検討
    田中 聖之
 4.Hdac6遺伝子欠損マウスの行動薬理学的解析
    深田斉秀

遺伝学部

 1.バルプロ酸の細胞への作用機構
    武藤宣博
 2.遺伝病の原因遺伝子解析
    山田 裕一
 3.最重度知的障害の病因遺伝子の同定
    若松延昭

機能発達学部

 1.障害者における最大酸素摂取量の予測
    鈴木伸治
 2.筋音図による筋線維活動様式の推定―モデル・シミュレーションからのアプローチ―
    伊東保志
 3.交感神経スイッチの開発と実用化
    青木 久
 4.随意動作と交感神経皮膚反応
    塚原玲子
 5.ウィリアムズ症候群におけるバイオロジカルモーションの検討
    中村 みほ
      

神経制御学部

 1.セプチンファミリー分子Sept14の性状解析
    須藤香織
 2.大脳皮質発生におけるSept14の機能
    篠田 友晴
 3.神経細胞の樹状突起スパイン形成におけるdysbindin-1の役割
    伊東秀記
 4.p140Capの機能解析−今年度の展開
    永田 浩一
      

周生期学部

 1.SIP1ノックアウトマウスにおける神経管閉鎖障害
    東 雄二郎
 2.マウス新生仔低酸素虚血性脳症におけるin vivoでのδEF1の機能解析に向けて
    杉山 良典
 3.ホメオティック遺伝子の変異による先天性永久歯欠損症の解析
    時田 義人
 4.早期緑内障発見のための視野計の開発
    渡部 眞三
 5.脳に特異的に発現するニューログリカンCの遺伝子改変マウス
    青野 幸子
 6.ニューログリカンC結合分子の解析
    中西 圭子

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