各学部の紹介 研究概要・業績  
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 各学部・研究紹介
遺伝学部 バリン代謝異常による小児の基底核疾患を報告しました。(2014/10/30)
教育福祉学部  舟橋 厚室長が、発達障害研究所・筑波大学・中部アニマルセラピー協会との共同研究に基づく英文論文で
    平成25年度第9回こども環境学会賞(論文賞)と優秀ポスター発表賞をダブル受賞しました。
    (26年4月26日〜27日開催のこども環境学会大会にて表彰)(2014/4/30)

病理学部:・日本学術振興会特別研究員の石井さなえ(受入研究者:病理学部・島田厚良)が、2013年6月5〜8日に
   スウェーデン・ストックホルムで開催されたPsychoNeuroImmunology Research Society (PNIRS)の20th Annual
   Scientific Meetingにおいて、Trainee Scholar Award を受賞しました。 (2013/6/11)
  ・日本学術振興会特別研究員の石井さなえが、平成24年度日本神経病理学会賞を受賞しました。

 
 受賞対象となった論文は、ミクログリアの退行変性が加齢に伴う慢性神経変性の原因となり得ることを、
 
 詳細な形態解析により示したものです。 (2012/7/3)
機能発達学部・鈴木らの肢体不自由児の体力に関する論文が、Bar-Or編The Young Athlete:The Emcyclopaedia of
    Sports Medicine(スポーツ医学百科事典、第8巻 若い競技者、28章「肢体不自由児」)に参考文献として引用されました。
    機能発達学部・鈴木らの肢体不自由児の体力に関する論文がCanalesとLytle著、Physical  Activities for Young
    People with Severe Disabilities(重度肢体不自由児のための運動)に参考文献として引用されました。 (2012/6/15)

機能発達学部  リサーチレジデント里中綾子らの慢性期の身体障害者の運動時の自覚的強度に関する論文が
    Journal of Sports Medicine and Physical Fitnessに原著として掲載されること が決定しました。(2012/6/15)

機能発達学部 リサーチレジデント 里中綾子の論文(Gazzetta Medica Italiana2011年4月)がGazzetta Medica Italiana
  の過去3週間で最も多く読まれた論文ベスト1にランクインしました。 (2012/6/6)